2歳児の会話。

MAU_sメルマガでも 書きましたが レディ・ガガに 似てると言われた事のある 店長MAUです(笑)

久しぶりに 子バナシです

主役は この方 チョウナンボンチョウナンボン (2才)

昨日 保育園で聞いた話なのですが

最近ずっと 同じクラスの 一番仲の良いお友達が 実は女の子だという ボン。

小さい子でも 人との相性などは あるものだと思いますが

男の子よりも そのAちゃんというお友達が ホントに仲が良いようで

ある時は オモチャをその子の為にキープしてあげ

「Aちゃん これ使い~」

みたいな事が あったり

ある時は ボンが先生に叱られていると Aちゃんが隣で同じ事をして

一緒に叱られて 一緒に号泣したり(笑) (助け舟!?)

それはそれは 聞いていて おもわず微笑んでしまうエピソード満載なのですが

昨日は。。。

オヤツの時間

Aちゃんが ボンに なんとオヤツを 「あ~ん」 って

食べさせてくれたそうなのです

先生が見守ると 嬉しそうなボン

・・・そう、 嬉しそうな顔をしていた らしいのですが

次にカレが Aちゃんに 放った言葉は

『でも 好きなのは ジジョッチやで。』

なんだその発言~~~~~

特にその「でも」 の使い方(笑)

空気を読んだのか 読んでいないのか

Aちゃんの気持ちを わかったのか わかっていないのか

(いや、多分、、、そーいう“好き”とか まだ無いと思いますが

それにしても そんなタイミングで 言う事か と。

かなり 爆笑 させられました 次第で ございます

そんな事言われた Aちゃんも なんとも言えない 表情だったようですが

ショックを受けていたら・・・ごめんねーーー

大人になったら 絶対 話してやる~











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ABOUTこの記事をかいた人

MAU

feafulovery代表・OYABAKADO店長 3児の母。子持ちの社会復帰の現実に打ちひしがれ 新たな働き方を模索しネットショップを立ち上げる。 同じ境遇の悩めるママ達が、限りなく明るい笑顔で 育児も仕事もできる世の中に!とママサポートに奮闘する毎日。

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